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企業の課題解決に!情報発信
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2022年1月26日(水)13:30~
改正個人情報保護法で 会社がやるべき情報リスク対策とは

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オプション・企業研修のご案内

リスクマネジメントは特定のリスクマネジャーが企業に関わるリスクの全てに対応する取組みではありません。
会社の理念やビジョンを達成するために、それらを阻害する要因であるリスクに対して全社的に向き合っていく取組です。
しかしながら、リスクは未来に発生するものであり、100%の予測は難しいため、一人ひとりがリスク感性を磨いて将来のリスクの芽を摘み取っていくことが大切であり、それらを具体的に実践するために社内のルールが作られます。
そして、それらのルールが守られる前提は全社的な周知徹底とそれらを実践するに必要な知識や経験値を積み上げていく事に他なりません。
ここでは、リスクマネジメントを全社的に実践していくために必要となる社内の教育・研修について説明をしていきます。
リスクマネジメント教育・研修の5つのテーマと内容
重要性・必要性の認識共有
リスクマネジメントの必要性・重要性を全社的に理解する事が必要です。
⇒「一般社員向け研修」では、RMの重要性・必要性を様々な具体的例を交えて説明します
知識と感性の習得
リスクをリスクと認識するためにはリスクに関する知識とリスク感性が必要です。
⇒リスクを5つの構成要素に分解してメカニズムを理解することでリスク感性を高めます
自社のリスク環境の共有
現在のリスク環境を全社的に理解することが必要性認識にも繋がります。
⇒リスクアセスメント結果やリスクマトリクス等を用いて正しく会社のリスク環境を共有します
自社ルール及び計画の共有
リスクマネジメントルールを策定し、明確な目標に基づいてリスク管理計画を作成します。
⇒演習を用いた研修を行う事によって大まかなルールや計画を作成する事も可能です
リスクマネジャーの養成
リスクマネジメントを推進するためには全体に対して責任を持つ専門家が必要不可欠です。
⇒リスクマネジメントに精通した専門家を養うために演習を通して実務経験を積んで頂きます

ARICEセミナーについて

多くの企業はリスクマネジメントの必要性は感じながらも最初の一歩を踏み出せていないケースが多いようです。
その理由としては、何から初めて良いのか分からず、相談する相手もいないことが多いのではないでしょうか…?

弊社はお客様と共にリスクと正面から向き合うことで企業の発展の支援をしたいと考えています。
企業は「原点回帰」と「環境適応」を実践する事によって継続的に社会性を持ち、健全性を維持し続ける事が可能となります。

私たちはセミナーを通してリスクマネジメントの視点から企業価値の向上を支援します。

松本 一成
ARICEホールディングスグループ
株式会社日本リスク総研 代表取締役
ARICEホールディングス株式会社 代表取締役
MBA(経営管理修士)社会保険労務士 上級リスク診断士

NPO法人 日本リスクマネジャー&コンサルタント協会
副理事長 兼 保険RM研究会 会長
(一社)日本損害保険代理業協会 理事 企画環境委員長

ARICEホールディングスグループ セミナー事務局

セミナー事務局 ARICEホールディングスグループ
株式会社日本リスク総研
連絡先 contact@arice.co.jp
03-6228-7461
住所
〒104-0061
東京都中央区銀座1丁目19-13丸美屋ビル6F
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